- 夫が監禁されたまま妻の喘ぎ声だけを聞かされ続けるような、聴覚攻めのNTRが刺さる人
- 強気で正義感の強い人妻ヒロインが、時間をかけてじっくり堕とされていく過程を味わいたい人
- 断面図・体外式ポルチオ・愛液描写など、生々しいエロ表現てんこ盛りの作品を求めている人
- ゴムなし中出し×完堕ちの組み合わせに興奮できる凌辱調教好き
- 竿役が粗暴な若者系のNTR漫画を探していた人
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』無料サンプル画像











![カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス[戸田比佐也]](https://milk-comic.com/wp-content/uploads/2026/09/RJ249719_img_main.jpg)
続きは本編で♥
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』作品情報
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』は同人サークル:Iris art(戸田比佐也)がリリースする男性向け同人漫画です。愛する人が目の前で堕とされていく……その恐怖と絶望を、じっくりと、ねっとりと「聞かされ続ける」展開が好きな方はいませんか?
夫婦で悪者に立ち向かうも返り討ちにあい、夫は監禁・妻は敵に子作りを強いられるという最悪の状況からスタートします。しかも夫はその様子をカウントとスピーカー音声でじわじわ知らされ続けるという、陰湿さ最高潮の設定! 強気で一途だった人妻ヒロインが、巨根と予想外の性技によって肉体的にも心情的にも追い詰められていくさまが全55ページにわたって丁寧に描かれています。
100回イキを強制されるカウント制という縛りがまた秀逸で、涙と鼻水と唾液でグチャグチャになりながらも「イッてない」と必死に耐えようとするヒロインの表情が生々しすぎます! 体外式ポルチオマッサージ、断面図、愛液見せつけパー、パンティ越しの愛撫からゴムなしエッチへとエスカレートするシーンの連続で、ページをめくるたびに息ができなくなるレベルの濃度です。着衣・全裸・寝バックとバリエーションも豊富で、チ●ポへのあいさつキスやごめんなさいしながらのセッ●スなど、心が折れていく過程を丁寧に積み上げてくれます。
終盤に向けて快楽負けが加速し、操を守ろうとしていたはずの人妻が完堕ちへと転がり落ちていく展開は圧巻! 一途で強気だったからこそ、堕ちたときのギャップが愛しくてたまらないはず。NTR×凌辱調教で完堕ちヒロインに共感したい方へ超おすすめの一冊です♪
| 作品名 | カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス |
| 作者 | 戸田比佐也 |
| サークル | Iris art |
| 配信日 | 2019年4月26日 |
| ページ数 | 71P |
| ジャンル | 中出し 人妻 寝取り/寝取られ |
| 価格 | 770円 |
| 品番 | DLsite:RJ249719 FANZA:--- |
| 評価 | (4.5) |
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』に関するよくある質問
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』はどこで読めますか?
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』は同人誌を扱うDLsite、FANZAで取り扱いがあります。定価は770円です。サンプルを見て続きが気になった人は取り扱いストアで購入して本編をお楽しみ下さい。
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』は完結してる?
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』は1巻で完結する作品です。続編に関する情報はありません。漫画の他にボイスコミック版もリリースされています。
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』はダウンロードして読めますか?
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』はパソコンはダウンロード視聴に対応しています。ファイル容量は239MBです。スマートフォンはブラウザ、専用アプリによる視聴に対応しています。
ページ数やファイル形式は?
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』のページボリュームは71ページです。ファイル形式はJPEG、PDF形式となっています。本編はフルカラー漫画となります。
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』を一番お得に読めるのはどこ?
『カウント100 聞かされ続けた敵と妻の子作りボイス』を一番お得に読めるのはDLsiteです。無料会員登録でもらえる300円OFFクーポンを使えば定価時は470円で読めます。セール時に300円OFFクーポンを使えば更に安く購入できるチャンスです。

読んでて思ったのが、この作品って「聞かされ続ける」側の夫の心情描写と、「堕とされていく」側の妻の変化が両輪でしっかり機能していて、どちらの視点で読んでも刺さるように設計されているんですよね。陰湿な演出と丁寧な心情描写の積み重ねが、読み心地としてすごくねっとりしていて、ページをめくるたびにじわじわとした重さが積み上がっていく感じがクセになります。絵柄も感情の細かい揺れを拾うのが上手くて、ヒロインの表情の移り変わりだけでもかなり見応えがあります。
NTR×凌辱調教の組み合わせ自体はジャンルとしてよくある系統ですが、この作品はその「過程」の丁寧さが頭一つ抜けている印象です。完堕ちまでのプロセスをしっかり楽しみたい人に刺さる一冊! ただ陰湿な設定が濃いめなので、サクッとライトに楽しみたい人にはちょっと重たいかもです♪